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似合う色の誤解とモノトーンしか着られない人

イメージコンサルティング
似合う色の誤解
パーソナルカラー診断

「似合う色」の話が話題に出ると
多くの方が誤解されていると感じることが多々あります。

それは

 似合う色 → 赤
 似合わない色 → 青

こんな風に診断されると思われているから。

でも「似合う色の診断」は、そういうことではないのです。

あなたに似合う色は、250万色もある!

 「赤は赤でも、どんな赤が似合うのか」
 「青は青でも、どんな青が似合うのか」

それを見つけていくのが似合う色の診断です。

同じ「赤」とひとことで言っても、
トマトの赤にイチゴの赤、赤ワインの赤に紅葉の赤…
世の中にはたくさんの「赤」があるでしょう?

その中で、自分に似合う「赤」を見つけていくのがパーソナルカラー診断。
それを一色ずつ見つけていくので、着られない色みがなくなるのが大きな特徴です。

パーソナルカラー診断

つまり

「モノトーンしか似合わない」なんてあり得ない!ということ。

そしてなんと、人の目が見分けられる色の数は、1000万色!
ということは、1/4の250万色もあなたに似合う色があるということなのです。

どうやって色をグループ分けしているのかというと…
まずは【イエローベースとブルーベース】についてお話しますね。

パーソナルカラー診断

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イエローベースとブルーベース

パーソナルカラー4シーズン分類について

イメージコンサルティングお客様の声

H様(40代・女性・会社員) 「目指していた方向が逆でした」

N様(30代・女性・公務員) 「今までのこだわりが解けていきました」

T様(20代・女性・会社員) 「そりゃ似合わないと言われるわけだわと納得」

N様(30代・女性・アパレル) 「接客時の感覚が変わってきました」

M様(30代・女性・主婦) 「背伸びをしなくても自分らしくいられる」

R様(40代・女性・教員) 「人生が変わった!」

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